我が家の家系図作りに挑戦中

元フィギアスケーターの織田信成さんは、戦国時代の武将、織田信長の子孫であることは有名な話です。織田家の系図をのぞいてみると、どの世代も子供が多く彼が織田信長と繋がりがあることも何となく頷ける気がします。

実は、私も家族や親戚の繋がりを何らかのカタチにして後世に残したいと考え、我が家の家系図を作ることに挑戦しようと思いたちました。とはいえ、それほど大それたものではなく、私が把握している範囲、または両親や兄妹から情報を集約できる範囲でオリジナリティーのある系図をイメージしています。

しかし、家系図作りはもちろん初めてのことなので着手するにも分からないことばかりでしたが基本的な決めごとである、夫婦は二重線で結ぶことや夫は右側、妻は左側に表記すること、兄弟姉妹は右から順番に並べることなどを改めて知ることができました。

まだまだ取りかかったばかりで、情報収集や過去の記憶を紐解くのに精一杯の状況です。しかし家系図を手がけることで、先祖の尊さ、家族の大切さ、有り難さを改めて認識することができました。私の家系は織田家のような由緒あるものではありませんが、末永く後世に続いて欲しいと願うばかりです。

皆さんも一度家系図作りにチャレンジしてみてはいかがでしょうか?新たな発見があるかも知れません。

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